いつもお読みいただきありがとうございます!店長の西田京介です。

本日、ランチタイムにご来店いただいたお客様の席を片付けていた時のことです。
テーブルの上に置かれた箸袋に「旨かった!」のひと言が。

思わず、じーんと心が温かくなりました。

たった一言ですが、この言葉にはお客様の満足がギュッと詰まっていて、
料理人として、そして店長として、最高のご褒美をいただいた気持ちです。

うおのぶ食堂のエビフライは、20cmを超える大きさが自慢です。
注文を受けてからパン粉をつけて揚げるので、外はサクサク、中はプリップリ。
揚げ油には胃もたれしない上質な国産米油を使用し、
パン粉は剣立ちがよく油切れのいい中屋パン粉工場の特製品。

一つひとつの工程にこだわって、手間暇をかけています。
だからこそ、この「旨かった!」のひと言が、こんなにも響くのかもしれません。

飲食業って、本当に最高の仕事ですね。
こうしてお客様の笑顔や満足の声に触れられるたびに、
もっともっと美味しい料理を届けたいという想いが強くなります。

2月も明日が最終日となります。
寒い中ご来店いただく皆さまに、心温まるひとときをお届けできるよう、
スタッフ一同、笑顔と真心を込めてお迎えいたします。

最後までどうぞよろしくお願いいたします。

いつも応援してくださる皆さま、本当にありがとうございます!
これからも「No ebifurai No life」を胸に、
うおのぶ食堂をよろしくお願いいたします!