こんにちは!うおのぶ食堂の店長西田です!
先日、何度もご来店くださっている常連のお客様から、こんなことを言っていただきました。
「うちの子、今日も『うおのぶ行く!』って朝から大騒ぎしてたんですよ(笑)。ここが完全に行きつけになっちゃいました!」
その一言、本当に嬉しかったです。お子さんに覚えてもらえて、しかも「また行きたい!」と思ってもらえるお店になれているなら、これ以上の喜びはありません。
岡崎で子連れランチを探していると、「雰囲気が良さそうなお店=子どもが騒いだら申し訳ない」「ファミレスなら安心だけど何か物足りない…」という板挟みになること、多くありませんか?そのお悩み、うおのぶ食堂がまるっと解決します。今日は「なぜうおのぶ食堂がリピーターを生み続けるのか」を、店長である私自身の言葉でお伝えしたいと思います。
こんな方におすすめ
- ✅ 岡崎市内で子連れでも気兼ねなく入れるランチのお店を探している方
- ✅ ファミレス以外の「本当に美味しいご飯」を家族と一緒に食べたい方
- ✅ いつ行っても温かく迎えてもらえる「行きつけの食堂」を見つけたい方
- ✅ ママ友ランチで、子ども連れ全員が気楽に過ごせるお店に悩んでいる方
- ✅ 岡崎公園や東公園・南公園のおでかけ帰りにガッツリ美味しいご飯を食べたい方

Contents
「また来たね!」が生まれる理由——うおのぶ食堂の接客について
正直に言います。うおのぶ食堂は、マニュアル通りの「いらっしゃいませ」だけで終わる接客はしていません。
常連のお客様のお子さんが来てくれたら「あ、大きくなったね!」と声をかけますし、初めて来てくださったお客様が小さな赤ちゃんを抱えてお座敷に座ったら、「ゆっくりしていってくださいね、遠慮なく声かけてください!」と一言添えます。
私自身、祖母・乃武子が創業した「魚信」という和会席料理のお店で育ちました。会席料理の世界は、お客様との距離感やおもてなしの心が命です。その空気を子どもの頃から自然と吸い込んで育ってきた私にとって、お客様一人ひとりと「ちゃんと向き合うこと」は当たり前のことなんです。
うおのぶ食堂は、気取らない大衆食堂です。だからこそ、スタッフが気さくに話しかけやすいし、お客様も気楽に声をかけてくれる。その積み重ねが「また来たくなるお店」を作っていると感じています。
岡崎市内のあちこちから、そして豊田市・安城市・西尾市など近隣エリアからも来てくださるリピーターさんが増えているのは、この「人との繋がり」が根っこにあるからだと思っています。
岡崎の子連れランチ事情——「また行きたい」を阻む壁を越えるには
岡崎市は車社会で、ファミリー層が多いエリアです。岡崎公園・岡崎城周辺でのお出かけや、東公園・南公園の無料動物園や遊園地で遊んだ帰りに「さあ、どこでご飯食べよう」となる場面、よくありますよね。
そこで選択肢に上がりやすいのが、大型チェーンのファミリーレストランや、イオンモール岡崎のフードコート。確かに子連れには入りやすいし、安心感はある。でも「また今日もここか…」「大人がもう少し美味しいものを食べたい!」という気持ちになることもあるんじゃないかと。
うおのぶ食堂に来てくれるお客様の多くが口をそろえて言うのが「ここは子連れでも気をつかわなくていいのに、ちゃんと美味しい!」という言葉。それが私たちの一番のこだわりなんです。
活気ある店内だから、お子さんが少しはしゃいでも全体の雰囲気の中に自然と溶け込む。ハイハイ時期やお座り時期のお子さんも安心して過ごせるお座敷席が完備されている。そして、料理はというと——和食のプロとして修行を積んだ私が、手間暇かけて仕込んだ本物の味。「子どもが入りやすいお店だから味は普通」という常識を、うおのぶ食堂では覆したいと思っているんです。
「お店全体に活気があって賑やかだから、子どもが少しはしゃいでも全然気にならず、親の精神的な負担がなくて最高です!」
お客様の声(30代・女性)
✓ ここまでのポイント
- うおのぶ食堂の接客は、マニュアルではなく「人との繋がり」を大切にした気さくなおもてなしが特徴です
- 活気ある大衆食堂の雰囲気×お座敷席完備で、子連れでも親が気疲れしない空間を実現しています
- 岡崎エリアのおでかけ帰りの「本当に美味しいご飯を食べたい」という欲求に、しっかり応えられるお店です
名物エビフライが生む「また行きたい!」の瞬間
接客と並んで、リピーターさんが増える大きな理由がもう一つあります。それが「料理のインパクトと美味しさ」です。
うおのぶ食堂の看板メニューは、名物エビフライ。「なぜエビフライ?」とよく聞かれますが、それは二代目社長である私の父が幼い頃からエビフライが大好物だったから。でも地元に「ここのエビフライは最高!」と言えるお店がなかった。ならば自分たちで作ろう、という純粋な想いから生まれたメニューです。
こだわりは徹底しています。パン粉は剣立ちのある専門業者のものを使用してサクサクの食感を実現。揚げ油は胃もたれしにくい国産米油を100%使用しているから、ドカンと大きなエビフライでもペロッと食べられます。そして、タルタルソースはもちろん手作りです。
テーブルに「エビフライタワー」が運ばれた瞬間、お子さんの目がキラキラに輝く。「うわぁ!」という歓声が上がる。その光景を何度見ても、こちらまで嬉しくなってしまいます。家では揚げ物は油ハネや後片付けが大変で敬遠しがち——だからこそ、外食でプロが揚げたサクサクのエビフライを食べる体験は、特別な思い出になるんだと思います。
さらに、ご飯と八丁味噌のお味噌汁はおかわり自由。地元岡崎が誇る八丁味噌のコクのある美味しいお味噌汁を3杯まで無料でおかわりできるのは、他にはなかなかないうおのぶ食堂ならではの強みです。お子さんへの取り分けにも大活躍してくれますよ。
「お座敷があるから小さい子連れでも安心。名物のエビフライタワーには子どもが大興奮で、家族のいい思い出になりました」
お客様の声(30代・女性)
LINE会員限定クーポンで、来店がもっと楽しくなる
「行きつけのお店」になるために、料理と接客だけでなく、もう一つ大切にしていることがあります。それは、来てくださったお客様との繋がりを来店後も続けること。
うおのぶ食堂では、LINE会員様に向けて毎月無料クーポンをお届けしています。「今月もクーポンきてる!じゃあ行こうか!」という会話が、ご家族の中で生まれてくれたら最高です。また、普段の営業の様子やメニューの新情報、元気なメッセージも配信しているので、「来てみたら知らないメニューが増えてた!」なんてワクワクも楽しんでもらえます。
毎日家事や育児を頑張るお母さんたちに、「今日はうおのぶに行く日だ!」という小さな楽しみと、「今日のご飯は私が作らなくていい!」というホッとする解放感を届けたい。そんな気持ちで日々営業しています。
まとめ:岡崎でリピートしたくなる「第二の食卓」へ、ぜひ来てください
何度でも通いたくなるお店には、理由があります。美味しい料理、気さくなスタッフ、子連れでも気を使わない活気ある空間、そしてお腹いっぱいになって笑顔で帰れる満足感——うおのぶ食堂は、そのすべてを大衆食堂というスタイルで届け続けることにこだわっています。
岡崎公園や東公園・南公園でのおでかけ帰りに、イオンモールのお買い物帰りに、平日のママ友ランチに、週末の家族での外食に。「今日はうおのぶにしよう!」とすぐに頭に浮かんでもらえる、みなさんにとっての「行きつけの食堂」でありたいと思っています。
今日も米油でサクサクに揚がってますよ!ご飯と八丁味噌のお味噌汁はおかわり自由なので、遠慮なくお腹いっぱい食べてください!周りの目は気にせず、ご家族でワイワイ楽しんでいってくださいね!
スタッフ一同、岡崎市の井田南町でお待ちしています。初めての方も、ぜひ気軽に覗いてみてください。お席の空き状況やメニューの詳細は、下記からいつでも確認できます。電話でのご予約もお気軽にどうぞ!
📞 お電話はこちら:0564-26-4119
