こんにちは!うおのぶ食堂の店長、西田京介です!

突然ですが、みなさん知っていましたか? 子どもたちの「スポーツ後の食事量」は、安静時の通常の食事と比べて1.5〜2倍以上になるとも言われています。サッカー、野球、バスケ、剣道……。少年団やスポーツクラブで一生懸命体を動かした後の子どもたちのお腹は、まさに「底なし」状態なんですよね(笑)。

試合後の打ち上げや、シーズン終わりの締めくくりの食事会。「どこに行こう?」「子どもたちが大勢でも入れるかな?」「ガッツリ食べさせてあげたい!」……そんなふうに悩む保護者の方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、愛知県岡崎市にある「うおのぶ食堂」が、少年団・スポーツチームの打ち上げご飯として最高の場所である理由を、とことんご紹介させていただきます!

こんな方におすすめ

  • ✅ 岡崎市・豊田市・安城市周辺で少年団・子どもチームの打ち上げ場所を探している方
  • ✅ 子どもたちが大勢で集まっても気兼ねなく食事できるお店を知りたい方
  • ✅ 試合や練習の後にガッツリお腹いっぱい食べさせてあげたい保護者の方
  • ✅ 子どもも大人も一緒に「わあ!」と盛り上がれる料理が食べたい方
  • ✅ コスパよく、みんなで楽しめる食事会のお店を探している方
少年団の打ち上げご飯は岡崎で!お腹いっぱい食べてチームの絆を深めよう | うおのぶ食堂

試合後の「お腹ペコペコ」を豪快に満たす!エビフライタワーの破壊力

うおのぶ食堂の名物といえば、なんといっても「エビフライ」。そして、打ち上げの場にぜひ頼んでほしいのが「エビフライタワー」です。

テーブルに運ばれた瞬間、「うわああ!!」という歓声が上がる——それが、エビフライタワーの醍醐味。大きなエビフライが高々と積み上げられたそのビジュアルは、子どもたちのテンションを一気に最高潮に引き上げてくれます。試合で勝っても負けても、このお皿が来た瞬間にチームの空気が明るくなる。そんな「食卓の主役」になれる料理、なかなかないですよね。

エビフライへのこだわりは、味にも徹底しています。使っているパン粉は剣立ちのある専門業者のもの。揚げ油は胃もたれしにくい「国産米油」を100%使用。タルタルソースはもちろん手作りです。ガッツリ大きくて、サクサクで、プリプリ。体を目一杯使った後の子どもたちに、これ以上ふさわしい料理はないと自負しています!

「なぜエビフライを看板メニューにしたんですか?」とよく聞かれるのですが、実はシンプルな理由があります。二代目社長(私の父)が子どもの頃からエビフライが大好物で、でも地元に「本当に美味しい」と思えるエビフライが食べられるお店がなかった。だったら自分たちで作ろう!というのが始まりなんです。子どもの「大好き!」が原点にあるメニューだから、子どもたちに喜んでもらえると、やっぱり嬉しいです。

大人数でわいわい食べるのに最高の環境が揃っています

少年団の打ち上げとなると、子どもだけでなく保護者の方々も一緒に参加するケースが多いですよね。そういった「大人数・子どもあり・賑やかにしたい」というシーンで、うおのぶ食堂はとにかく向いているんです。

まず、店内の雰囲気が「活気あり」「賑やか」。大衆食堂として日々多くのお客様に使っていただいているお店なので、子どもたちが少々はしゃいでも、笑い声が大きくなっても、まったく気になりません。「静かにしなさい!」と子どもを叱ることなく、全員が思いっきりその時間を楽しめる——これが、うおのぶ食堂ならではの雰囲気です。

また、お座敷席をご用意しています。「くつろげるお座敷」があることで、小さなきょうだいを連れてきた保護者の方も安心。ハイハイ時期の下の子を連れてきたお母さんだって、ゆったりとお座敷で過ごしていただけます。チームのメンバー全員の家族が揃って、わいわい食べられる環境を整えてお待ちしています。

さらに、メニューはエビフライだけでなく、自家製唐揚げ定食、アジフライ定食、男の勲章定食、マグロの中落ち定食など豊富にご用意。お子様向けのキッズメニューもあるので、食べる量や好みがバラバラな大勢のグループでも、みんながそれぞれ好きなものを選べます。

✓ ここまでのポイント

  • 名物エビフライタワーは、テーブルに来た瞬間から子どもたちが大興奮!試合後のチームの雰囲気を一気に盛り上げてくれる「食卓の主役」です。
  • 活気ある大衆食堂スタイルだから、子どもたちが賑やかにしても気にならない。お座敷席もあり、保護者の小さなお子様連れにも安心な環境です。
  • エビフライ・唐揚げ・アジフライなど定食の種類が豊富で、好みがバラバラな大人数グループでも全員が満足できます。

頑張った子どもたちを「おかわり自由」でとことん満腹に

スポーツを頑張った後って、本当によく食べるんですよ。うちのお店にも、少年野球帰りの親子連れや、サッカーの練習が終わったファミリーがよく来てくださいます。男の子なんか、定食を平らげてもまだ「お腹すいた!」ってなるんですよね(笑)。

だから、うおのぶ食堂では「ご飯と八丁味噌のお味噌汁がおかわり自由(3杯まで)」というサービスをご用意しています。白ごはんをおかわりして、地元岡崎が誇る八丁味噌のお味噌汁もおかわりして、しっかり食べて帰っていただく——それが、うおのぶ食堂のスタイルです。

「ご飯もう一杯ちょうだい!」「お味噌汁もお願いします!」と遠慮なく言ってくれる子どもたちの元気な声を聞くのが、正直、一番好きな瞬間かもしれません。頑張った分だけ、お腹いっぱい食べてほしい。それが僕たちの想いです。

また、国産米油で揚げているので、大きなエビフライや唐揚げをガッツリ食べても胃もたれしにくいのも特徴です。「こんなにたくさん食べて大丈夫かな?」と心配する保護者の方にも、安心してどんどん食べさせてあげてほしいです。

「国産米油で揚げているからか、ドカンとボリューム満点なのに胃もたれしません。美味しい八丁味噌のお味噌汁もおかわりできて、ママ友とお腹いっぱい大満足です」

30代・女性

「お座敷があるから小さい子連れでも安心。名物のエビフライタワーには子どもが大興奮で、家族のいい思い出になりました」

40代・女性

岡崎・三河エリアの少年団・スポーツチームに選ばれる理由

うおのぶ食堂がある愛知県岡崎市は、車社会の三河エリア。チームのみんなで移動するにも、駐車場がちゃんとあるお店というのは大前提ですよね。岡崎市内はもちろん、豊田市、安城市、西尾市方面からも車でお越しいただけます。

そして岡崎といえば、八丁味噌の本場。地元の食文化にしっかり根ざしたお味噌汁と、ガッツリ食べごたえのある定食は、この三河エリアの食の気質にぴったり合っていると思っています。濃くて美味しくて、量もしっかりある。働き盛りのお父さんも、育ち盛りの子どもたちも、毎日頑張るお母さんも、みんなが笑顔になれる食事——それがうおのぶ食堂のめざすところです。

うおのぶ食堂のルーツは、創業昭和42年の「味の集会場 魚信」。私の祖母・乃武子が4坪の鮮魚店から始めたお店です。その名前をもとに「魚信(うおのぶ)」という屋号が生まれました。和食の本格的な技術と、長年地域に愛されてきた味の歴史が、うおのぶ食堂の「本物の美味しさ」の背骨になっています。大衆食堂スタイルで気軽に入れるのに、料理のクオリティはしっかりとプロの仕事——そのギャップが「また来たい」と思ってもらえる理由になっていると感じています。

まとめ:岡崎の少年団打ち上げは、うおのぶ食堂でチームの思い出を作ろう!

試合で全力を出し切った子どもたち、応援し続けた保護者のみなさん——そんなみんなが、肩の力を抜いて「美味しかった!楽しかった!」と笑顔で帰れる打ち上げの場所。それがうおのぶ食堂でありたいと、いつも思っています。

エビフライタワーが運ばれた瞬間の歓声、おかわりを何度もしてくれる子どもたちのキラキラした顔、保護者の方たちが「ここ、よかったね」と言いながらゆっくり食べる時間——そういう瞬間を積み重ねていくことが、僕たちにとっての一番のやりがいです。

周りの目は気にせず、ご家族やチームのみんなでワイワイ楽しんでいってくださいね!ご飯と八丁味噌のお味噌汁はおかわり自由なので、遠慮なくお腹いっぱい食べてください!

グループでのご来店は、お電話でのご予約がスムーズです。お気軽にご連絡ください。スタッフ一同、元気いっぱいでお待ちしています!

📞 ご予約・お問い合わせはこちら:0564-26-4119

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うおのぶ食堂
〒444-0916 愛知県岡崎市井田南町10-14