こんにちは!うおのぶ食堂の店長西田です!

突然ですが、こんな経験はありませんか?

  • 「久しぶりにじいじ・ばあばも呼んで、みんなで外食したいな…でも赤ちゃん連れでも入れるお店ってどこだろう?」
  • 「おじいちゃん・おばあちゃんはちょっと格式高いお店のほうが喜ぶかな?でも子どもが騒いだら気まずいし…」
  • 「三世代みんながメニューを見て『食べたい!』って思えるお店って、なかなかないんだよなあ」
  • 「小さい子と高齢の親が一緒でも、お座敷でゆっくりできる場所を探してるんだけど…」

そうなんですよね。三世代で一緒に外食しようとすると、「赤ちゃん連れでも大丈夫か」「おじいちゃん・おばあちゃんが食べられるものはあるか」「子どもが多少騒いでも迷惑にならないか」と、気にしなきゃいけないことがいっぱいで、結局どこにするか決まらないまま時間だけが過ぎてしまう…ということ、あるあるじゃないでしょうか。

今日は、そんなお悩みを持つみなさんに向けて、うおのぶ食堂が「三世代みんなにとって、なぜ居心地がいいのか」をたっぷりお伝えしたいと思います。秘密は、私たちが使っている素材・食材のこだわりにもあるんです。ぜひ最後まで読んでいってください!

こんな方におすすめ

  • ✅ じいじ・ばあばも一緒に、三世代でのご飯の場所を岡崎で探している方
  • ✅ ハイハイ期・お座り時期の赤ちゃんを連れていても安心して食事できるお店を知りたい方
  • ✅ 子どもが多少はしゃいでも周りの目を気にせずに済む、活気のある食堂を探している方
  • ✅ 大人も子どもも高齢の方も「美味しい!」と感じられるメニューが揃っているか気になる方
  • ✅ うおのぶ食堂の食材・調理のこだわりを詳しく知りたい方
じいじ・ばあばとのご飯は岡崎で。家族みんながくつろげる大衆食堂 | うおのぶ食堂

三世代が一緒に笑顔になれる理由① 揚げ油は「国産米油」一択です

うおのぶ食堂の名物といえば、なんといってもエビフライ。そして自家製唐揚げ。どちらも「ドカン!」とくる圧倒的なボリュームが自慢なのですが、実は揚げ物って「油の選び方」で、食べたあとの体感がまるで変わるってご存知ですか?

うちでは揚げ油に国産米油を100%使用しています。

なぜ米油なのか。それはシンプルに、「誰にでも安心して食べてほしいから」です。米油はリノール酸やオレイン酸のバランスが良く、揚げても酸化しにくいのが特徴。だから、ドカンと大きなエビフライを食べても「胸焼けする…」「胃がもたれて夜ごはんが食べられない」なんてことが起きにくいんです。

これ、じいじ・ばあばにとって本当に大事なポイントだと思っていて。「揚げ物は好きだけど、最近ちょっともたれるようになって…」と感じている世代でも、米油で揚げたうちのエビフライや唐揚げは「不思議とペロッと食べられた!」って言ってもらえることが多いんです。もちろん小さいお子様にも安心の油です。

一本一本、その日の揚げ具合を確認しながら揚げています。「今日も米油でサクサクに揚がってますよ!」と自信を持って言えるのは、素材選びから妥協していないからこそ、なんです。

三世代が一緒に笑顔になれる理由② パン粉は「剣立ちのあるもの」を専門業者から仕入れています

「エビフライなんて、どこで食べても同じじゃないの?」と思ったことがある方、ぜひ一度うちのエビフライを食べてみてください。絶対に「あ、違う」と感じてもらえます。

エビフライの命ともいえるのが、衣のサクサク感。この食感を生み出すために、うおのぶ食堂ではパン粉専門業者が作る「剣立ち(けんだち)のあるパン粉」を使っています。

剣立ちとは、パン粉の繊維が細かく鋭く立っている状態のこと。揚げたときにこの繊維一本一本が油をまとい、表面に立体的なサクサク感を生み出してくれます。スーパーで売っている一般的なパン粉とは、揚がったときの「音」と「食感」がまったく違うんですよ。

子どもって、食感に敏感ですよね。「サクッ!」っていう瞬間が楽しくて、思わずニコッとする。そして隣で食べているじいじ・ばあばも「ほんとだ、サクサクだな」って目を細める。その瞬間が、テーブルを囲む全員の笑顔につながる。そういう体験を作りたくて、パン粉の仕入れにも手を抜いていません。

✓ ここまでのポイント

  • 揚げ油に国産米油を100%使用しているから、大ボリュームでも胃もたれしにくく、小さな子からじいじ・ばあばまで安心して食べられます
  • パン粉はパン粉専門業者の「剣立ちのあるもの」にこだわっているから、他店では味わえない本格的なサクサク感が生まれます

三世代が一緒に笑顔になれる理由③ お味噌汁は「八丁味噌」で、おかわり3杯まで無料

うおのぶ食堂の定食には、必ずお味噌汁がついてきます。そしてこのお味噌汁、岡崎が誇る八丁味噌を使っているんです。

八丁味噌は、愛知・岡崎の伝統的な豆味噌。深みのあるコクと、ほんのりとした渋みが特徴で、一口飲んだときに「あ、これこれ」と感じてくれる地元の方がとても多い。じいじ・ばあばの世代には特に「懐かしい」「ホッとする」と喜んでもらえる、地元の味なんです。

しかもこのお味噌汁、3杯まで無料でおかわりできます(ご飯も同様です)。

小さなお子様に取り分けてあげたり、じいじが「もう一杯」と頼んだり。テーブルの上でおかわりが行き交うような、あの家族の食卓っぽい空気感――それをうおのぶ食堂でも感じてほしくて、このサービスをずっと続けています。

「国産米油で揚げているからか、ドカンとボリューム満点なのに胃もたれしません。美味しい八丁味噌のお味噌汁もおかわりできて、ママ友とお腹いっぱい大満足です」

30代・女性のお客様

三世代が一緒に笑顔になれる理由④ 「くつろげるお座敷」と「活気ある空間」が両立しています

どんなに料理が美味しくても、「子どもがぐずったらどうしよう」「じいじ・ばあばが椅子で長時間座るのはしんどそう」という不安があると、食事に集中できませんよね。

うおのぶ食堂にはくつろげるお座敷席があります。ハイハイ期・お座り時期の赤ちゃんも、畳や床の上でのびのびと過ごせます。じいじ・ばあばも椅子よりお座敷のほうがゆったりできる、という方は意外と多くて。「足を伸ばせて楽だわ」って言ってもらえることも多いですよ。

そして、うちのお店の空間の特徴をもう一つ。いつも活気があって賑やかです。これ、わざとそうしているわけじゃなくて、自然とそういう雰囲気になるんです。常連さんがワイワイしてくれていたり、キッチンから料理の音が聞こえてきたり。

この賑やかさが、実は子連れファミリーにとって最大の安心感になります。多少子どもが「わぁ!」と声をあげても、じいじが大きな声で笑っても、周りから白い目で見られる心配がない。家族全員が、気張らずに「食べることだけ」に集中できる空間です。

「お座敷があるから小さい子連れでも安心。名物のエビフライタワーには子どもが大興奮で、家族のいい思い出になりました」

30代・女性のお客様

自家製タルタルソースと手仕込みの唐揚げ――「家では絶対作れない」を大切に

私が和食の修行をしていた頃に学んだことのひとつが、「料理のこだわりは、食べた人には必ず伝わる」ということ。

うおのぶ食堂のエビフライに添えるタルタルソースは、すべて手作りです。市販のものは使っていません。卵の刻み具合、酸味のバランス、食感の残し方――毎日仕込みながら「今日はどうかな」と確認する、地味だけど大切な作業です。

自家製唐揚げも同じ。和食のプロとして下味の仕込みから丁寧に行い、米油でカラッと揚げています。「お店で食べた唐揚げって、なんで家で作るよりこんなに美味しいの?」とよく聞かれるんですが、それは仕込みの時間と素材選びの積み重ねなんですよね。

家族みんなで「おいしい!」と声をそろえる瞬間――。その瞬間を増やすために、今日も厨房でひとつひとつ手仕込みしています。毎日家族のご飯を作り続けているお母さんにも、「ああ、こういう味を食べさせてあげたかったんだ」と感じてもらえたら、それが一番うれしいです。

まとめ:岡崎でじいじ・ばあばと一緒の外食なら、うおのぶ食堂へどうぞ

今日の記事をまとめます。

うおのぶ食堂が三世代みんなに選ばれる理由は、料理の美味しさと、空間の居心地よさが同時に揃っているからです。

  • ✅ 胃もたれしにくい国産米油100%で揚げた名物エビフライ・自家製唐揚げ
  • ✅ 専門業者から仕入れた剣立ちパン粉で生まれる、妥協なしのサクサク感
  • ✅ 岡崎の地元の味・八丁味噌のお味噌汁とご飯が3杯まで無料でおかわりできる
  • ✅ ハイハイ期・お座り時期の赤ちゃんも安心のくつろげるお座敷席
  • ✅ 子どもが少しはしゃいでも気にならない活気ある大衆食堂の雰囲気

「たまにはじいじ・ばあばも呼んで、みんなでガッツリ美味しいものを食べよう!」そう思ったとき、ぜひうおのぶ食堂を思い出してください。岡崎市内はもちろん、豊田・安城・西尾方面からも車でお越しいただけます。駐車場も完備していますので、ご家族でのお越しも安心です。

ご予約・お問い合わせは、お電話またはホームページからどうぞ。スタッフ一同、笑顔でお待ちしています!

📞 お電話でのご予約・お問い合わせ:0564-26-4119

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家族みんなで「美味しかったね!」と帰り道に話してもらえるような時間を、うおのぶ食堂でぜひ作ってください。周りの目は気にせず、ご家族でワイワイ楽しんでいってくださいね!