こんにちは!うおのぶ食堂の店長、西田です!
梅雨が明けて夏らしい日差しが続いてきましたね。こんな暑い時期、「揚げ物を家で作るのはちょっとしんどいな…」と感じているお母さん、けっこう多いんじゃないでしょうか。暑い台所でコンロに向かって、油ハネに気をつけながらエビフライを揚げて…後片付けも大変で、もうヘトヘト。そんな日こそ、外で美味しい揚げ物をサクッと食べてリフレッシュしてほしいんです!
ただ、「外の揚げ物って、食べた後なんか胃がもたれるんだよな」「子どもに食べさせるのにそんなに脂っこいのは心配…」という声も正直よく聞きます。うおのぶ食堂では、そんな心配を解消するために、揚げ油にとことんこだわっています。今回は、うおのぶ食堂の揚げ物がなぜ「食べた後も軽い」のか、そしてどんなシーンで活躍するのか、具体的にご紹介します!
こんな方におすすめ
- ✅ 岡崎市内で子連れでも気兼ねなく入れるランチのお店を探している方
- ✅ 家での揚げ物が面倒で、外で本格的な揚げ物を食べたい方
- ✅ 揚げ物を食べると胃がもたれやすいと感じている方
- ✅ 子どもに安心して食べさせられる揚げ物ランチのお店を知りたい方
- ✅ ママ友とのランチや週末のファミリー外食の新しい行きつけを見つけたい方
Contents
なぜ「国産米油」にこだわるのか?揚げ物ランチの「軽さ」の秘密
うおのぶ食堂の揚げ物が他と違う一番の理由、それが「国産米油100%使用」です。
米油って、一般的にはあまり馴染みがないかもしれません。でも、実は揚げ物に使う油の中でも特に優秀な油なんです。米油はサラッとしていて食材に余分な油が残りにくく、揚げたものがベタつかずにカラッと仕上がります。だから、食べた後に「あ〜、胃が重い…」となりにくい。
エビフライや唐揚げって、ボリュームがあるから食べ終わった後に胸焼けするイメージを持っている方もいると思います。でも、うおのぶ食堂のお客様からよく言っていただけるのが「ドカンと食べたのに、全然胃もたれしない!」という声。それは、米油ならではのサラッとした軽さのおかげなんです。
お子様にとっても、胃に負担をかけにくい米油は安心感がありますよね。「子どもにエビフライや唐揚げを食べさせたいけど、油っこすぎないかな」という親御さんのお気持ち、すごくよく分かります。うおのぶ食堂では、そういった心配が少しでも減るように、揚げ油の選定にも真剣に向き合っています。
今日も米油でサクサクに揚がってますよ!ぜひ食べに来てくださいね。
シーン別おすすめ!こんなときこそ「うおのぶ食堂」のランチ
「どんなときに来ればいいの?」という方のために、うおのぶ食堂が特に活躍するシーンをいくつかご紹介します。
【シーン①】平日のママ友ランチで、みんな子連れだから静かなお店には入れない日
小さい子どもを連れたママ友同士でのランチって、お店選びが本当に大変ですよね。ハイハイやよちよち歩きの子がいたりすると、フローリングの席では目が離せないし、ちょっと泣いたりぐずったりしたときに周りの視線が痛い…。
うおのぶ食堂にはくつろげるお座敷があります。ハイハイ時期のお子様でも安心して過ごせますし、何より店内が活気あって賑やかなので、子どもが少しはしゃいでも周りの目が気になりません。ママ同士でゆっくりおしゃべりしながら、サクサクのエビフライをお腹いっぱい食べてください!
【シーン②】毎日家事を頑張っているお母さんが「今日は誰かの作ったご飯を食べたい!」という日
毎日、家族のために朝から晩までご飯を作って、洗い物して、また次の食事の準備を…本当にお疲れ様です!そんなお母さんに一番来てほしいのが、うおのぶ食堂です。
家で揚げ物をしようとすると、油の準備から後片付けまで考えるだけでグッタリしますよね。でもうおのぶ食堂なら、席に座ってオーダーするだけで、プロが揚げた本格エビフライや自家製唐揚げが目の前に登場します。準備も片付けも一切ゼロ。しかもご飯と八丁味噌のお味噌汁はおかわり自由なので、遠慮なくお腹いっぱい食べてください!
【シーン③】週末に東公園や南公園で遊んだ後、家族みんなでワイワイ食べたい日
岡崎市の東公園・南公園は、無料の動物園や遊具もあって、ファミリーに人気のスポットですよね。たっぷり遊んで「お腹空いた〜!」とテンションマックスの子どもたちを連れて、そのままうおのぶ食堂へどうぞ。
テーブルに運ばれてくる名物エビフライタワーを見た瞬間の子どもたちの「うわぁ!」という反応は、毎回こちらも嬉しくなります(笑)。圧倒的なビジュアルと、サクサク&プリプリの食感で、家族みんなの笑顔が揃う一皿です。
✓ ここまでのポイント
- 国産米油は、揚げ物をサラッと軽く仕上げる優秀な油。食後の胃もたれを感じにくく、子どもにも安心して食べさせられる。
- お座敷完備&活気ある店内で、ハイハイ時期の子連れランチやママ友グループでも「周りの目」を気にせず楽しめる。
- 東公園・南公園など岡崎市内のファミリースポットからもアクセスしやすく、週末のランチ・夕食にもぴったり。
うおのぶ食堂の揚げ物、何がそんなに美味しいの?こだわりの中身
「米油を使っているのは分かった。でも実際のところ、どんな揚げ物なの?」と気になっている方のために、少しだけ中身をご紹介しますね。
うおのぶ食堂の看板メニューはエビフライです。エビフライの衣には、パン粉専門業者のこだわりのパン粉を使用しています。「剣立ち」といって、パン粉の繊維がしっかり立った状態で揚げることで、あのザクッとした食感が生まれるんです。フォークで切ったときの「サクッ」という音と、中のプリっとしたエビの食感のコントラストが、うおのぶ食堂のエビフライの醍醐味です。
タルタルソースも手作りです。市販のものを使うのではなく、ちゃんと仕込んでいます。さっぱりとした酸味と、エビフライのサクサク感との相性が抜群で、「タルタルソースだけでご飯が食べられる」とおっしゃるお客様もいるくらいです(笑)。
自家製唐揚げも人気です。和食の修行を積んだスタッフがしっかり仕込んでいるので、「大衆食堂の唐揚げ」という言葉からイメージするより、ずっと丁寧に作られています。外はカリッ、中はジューシー。こちらも米油でサラッと揚げているので、何個食べても後引く美味しさです。
お味噌汁には地元岡崎が誇る八丁味噌を使っています。三河の人間が「ほっとする」と感じるあの風味です。しかもおかわり自由なので、子どもへの取り分けにもばっちり使えます。
「国産米油で揚げているからか、ドカンとボリューム満点なのに胃もたれしません。美味しい八丁味噌のお味噌汁もおかわりできて、ママ友とお腹いっぱい大満足です」
30代・女性(ママ友グループでのご来店)
「お座敷があるから小さい子連れでも安心。名物のエビフライタワーには子どもが大興奮で、家族のいい思い出になりました」
40代・女性(週末ファミリーでのご来店)
岡崎市内から車でのアクセスも◎ 駐車場あり・全席禁煙で子連れ安心
うおのぶ食堂は、愛知県岡崎市井田南町にあります。岡崎市内はもちろん、豊田市・安城市・西尾市など近隣エリアからも週末のお出かけついでに立ち寄っていただけるエリアです。
三河エリアはとにかく車社会。ランチの行き先を選ぶときに「駐車場が狭いと嫌だな」「停めやすいかな」という不安、ありますよね。うおのぶ食堂は駐車場を完備していますので、ベビーカーを積んだままでもゆったり停めていただけます。
また、店内は全席禁煙です。小さなお子様を連れていても、たばこの煙を気にせずゆっくり食事を楽しんでいただけます。これ、子連れのお客様からは「ありがたい!」とよく言っていただける部分です。
ご予約は、お電話または食べログからのご予約が可能です。平日のランチタイムは比較的スムーズにご案内できることが多いですが、週末や人気の時間帯は混み合うこともあるので、お気軽にお電話くださいね。
まとめ:岡崎で「サクッと軽い揚げ物ランチ」を食べるなら、うおのぶ食堂へ
毎日、家事や育児本当にお疲れ様です!
「家で揚げ物を作るのは面倒」「でも外で食べると胃もたれするから…」「子どもに食べさせるのに脂っこすぎないか心配」——そんなお悩みを、うおのぶ食堂は国産米油へのこだわりでまとめて解決します。
サクサクに揚がったエビフライ、ジューシーな自家製唐揚げ、おかわり自由の八丁味噌のお味噌汁。お座敷完備で、賑やかな店内で、子どもが少しはしゃいでも全然大丈夫。周りの目は気にせず、ご家族でワイワイ楽しんでいってくださいね!
岡崎市内でのランチ先をお探しの方も、ぜひ一度うおのぶ食堂にお越しください。スタッフ一同、元気いっぱいでお待ちしています!
メニューの詳細やお席の空き状況は、お気軽に下記からご確認ください。
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お電話でのお問い合わせ・ご予約はこちら:0564-26-4119
(うおのぶ食堂/愛知県岡崎市井田南町10-14)