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ファミレスの味に飽きたら。うおのぶ食堂の手作り定食が染み渡る
年間を通じて、外食に行く回数ってどのくらいありますか?毎週のように行くご家庭もあれば、特別な日だけという方もいるかと思います。でもどうでしょう、気がつけばいつも同じチェーン店やファミレスに落ち着いてしまっていませんか?
「子どもが騒いでも気にならないから」「どこにでもあって迷わなくていいから」「子どもが食べられるものがあるから」——わかります、その気持ち。でもその反面、食べ終わったあとに「なんかちょっと物足りなかったな…」って思ったこと、一度や二度じゃないはずです。
こんにちは!うおのぶ食堂の店長西田です!毎日、家事や育児本当にお疲れ様です!今日は「ファミレスに飽きてきた」「手作りのちゃんとしたご飯が食べたいけど、子連れだからハードルが高い」というお気持ちを持っている方に向けて、うおのぶ食堂のことを知っていただければ、と思ってこの記事を書きました。気軽に読んでいってくださいね。
こんな方におすすめ
- ✅ ファミレスに飽きて、本格的な手作りのご飯を食べたいと感じている方
- ✅ 子連れでも周りに気を使わず、のびのびランチを楽しみたいママさん
- ✅ ハイハイやお座り時期のお子様連れで、お座敷があるお店を探している方
- ✅ 岡崎市周辺で「美味しい・ボリューム満点・コスパ抜群」の定食屋を探している方
- ✅ 家では作れない揚げ物をお腹いっぱい食べてリフレッシュしたい方

「また同じお店か…」の繰り返しに、なんとなく疲れていませんか?
小さなお子様連れでの外食って、実はすごく体力のいることだと思います。「子どもが騒ぎ出したらどうしよう」「周りに迷惑をかけてしまったら申し訳ない」——そんな心配を抱えながら食べるご飯、正直なところ味なんてほとんど覚えていない、なんて経験はないでしょうか。
だから選択肢がいつも同じになってしまう。「子連れでも入れる、無難なあのお店」に収束してしまう。
でも本当は、ただ「入れるお店」じゃなくて、「食べてよかった!また来たい!」と心から思える場所に行きたいはずです。毎日お家で家族のためにご飯を作り続けているお母さんが、たまの外食でもそれを感じられないなんて、なんだかもったいないですよね。
うおのぶ食堂は、そんなモヤモヤを一気に吹き飛ばすために作ったお店です。子どもが多少はしゃいでも気にならない活気ある空間の中で、和食のプロが本気で仕込んだ手作り定食を、ドカンとお腹いっぱい楽しんでもらう。それが私たちの目指すご飯屋さんです。
うおのぶ食堂の定食が「ちゃんと美味しい」理由
うおのぶ食堂は、もともと昭和42年創業の和会席料理店「味の集会場 魚信」を母体に持つお店です。法事やお祝い、宴会料理を長年手がけてきた和食のプロが、そのノウハウをそのままに「気軽に楽しめる食堂」として生まれ変わらせたのがうおのぶ食堂のはじまり。だから、見た目はカジュアルな大衆食堂でも、料理の仕込みは本格派なんです。
たとえば、看板メニューのエビフライ。使っているパン粉は、剣立ち(きめの細かいサクサク感を生む)のあるパン粉専門業者のもの。揚げ油は胃もたれしにくい国産米油100%。添えるタルタルソースは毎日手作りしています。
「なぜそこまでこだわるの?」と思われるかもしれません。理由はシンプルで、私の父(二代目社長)がエビフライを大好物だったのに、地元に本当に美味しいエビフライを食べられるお店がなかったから。「ならば自分たちで究極のエビフライを作ろう」という想いが、このお店の原点です。
また自家製の唐揚げも、和食の技法を活かして一つひとつ丁寧に仕込んでいます。ファミレスの「食べ慣れた均一な味」とは一線を画す、プロが手をかけた本物の美味しさ——それが、食べた瞬間に「あ、違う」と感じていただける理由です。
✓ ここまでのポイント
- うおのぶ食堂は昭和42年創業の和食料理店をルーツに持つ、本格手作り定食のお店です。
- 名物エビフライはパン粉・国産米油・手作りタルタルにこだわり、ファミレスには出せない本物の美味しさを実現しています。
- 自家製唐揚げも和食のプロが仕込む一品で、料理全体のクオリティが普通の食堂とは別格です。
子連れでも「気にしなくていい」空間が、ここにあります
どんなに料理が美味しくても、子どもが泣いたり騒いだりするたびに周りの目が気になって「もう帰ろうか…」となるお店では、リフレッシュどころかストレスが増えてしまいますよね。うおのぶ食堂が大切にしているのは、料理の質と同じくらい「お母さんが心から安心して過ごせる空間づくり」です。
まず、店内は大衆食堂ならではの活気と賑わいがあります。いい意味でにぎやかなので、お子様が多少声を上げても「うちの子だけ目立っている…」と感じにくいんです。お客様からも「活気があって子どもが少しはしゃいでも全然気にならなかった」という声を多くいただいています。
さらに、くつろげるお座敷席を完備しています。ハイハイ時期やまだお座りが不安定な赤ちゃん連れのお母さんにとって、椅子席でのヒヤヒヤが一切ない、床に降ろしてあげられるお座敷はとても安心できる場所です。ママ友グループで来ていただいても、子どもたちをのびのびさせながら大人はゆっくりご飯を楽しむ——そんな光景が、うおのぶ食堂の日常です。
「お座敷があるから小さい子連れでも安心。名物のエビフライタワーには子どもが大興奮で、家族のいい思い出になりました」
30代・女性(お子様連れのご家族)
「国産米油で揚げているからか、ドカンとボリューム満点なのに胃もたれしません。美味しい八丁味噌のお味噌汁もおかわりできて、ママ友とお腹いっぱい大満足です」
30代・女性(ママ友ランチでご来店)
「おかわり自由」と「エビフライタワー」で、テーブルがにぎわう
うおのぶ食堂で定食を注文すると、ご飯と八丁味噌のお味噌汁が3杯まで無料でおかわりできます。地元岡崎が誇る八丁味噌を使ったお味噌汁は、深いコクと風味があってそれだけでご飯が進む美味しさ。お子様への取り分けにも使えるので、「子どものぶんも追加注文しなきゃ…」とならずに済むのも、地味に嬉しいポイントだと思っています。
そしてやっぱり、一番の話題はエビフライ。特にテーブルに運ばれた瞬間に歓声が上がるエビフライタワーは、子どもたちが「うわぁ!」と目を輝かせる、うおのぶ食堂の名物中の名物です。国産米油でサクッと軽く揚がっているので、見た目のボリューム感に反して最後まで胃もたれせずにペロッと食べられるのが嬉しいところ。
「家では揚げ物が面倒で…」というお声もよく聞きます。油の準備、飛び跳ねる油、その後の片付け——確かに家でやるとなると一大事ですよね。そのストレスを全部お任せして、できたてサクサクの揚げ物をただ食べる幸せだけ持って帰っていただく。それがうおのぶ食堂の役割だと思っています。
もちろん、男の勲章定食やアジフライ定食、マグロの中落ち定食など、バリエーション豊かなメニューも揃えています。お子様が喜ぶキッズメニューも用意しているので、家族全員でそれぞれ好きなものを楽しんでもらえますよ。
まとめ:岡崎市の「行きつけの食堂」を、そろそろ更新してみませんか
ファミレスがダメなわけじゃないけれど、たまには「食べてよかった」と心の底から思えるご飯が食べたい。子どもを連れていても、気兼ねなくお腹いっぱい食べたい。そのために気取ったお店に行く必要もなくて、賑やかで温かい食堂にふらっと来てくれたら、それで十分です。
愛知県岡崎市のうおのぶ食堂は、そんな「普通の毎日をちょっと嬉しくする」場所でありたいと思って、今日もスタッフ一同元気に営業しています。駐車場もありますので、岡崎市内はもちろん、豊田市・安城市・西尾市方面からも気軽にお越しください。周りの目は気にせず、ご家族でワイワイ楽しんでいってくださいね!
ご飯と八丁味噌のお味噌汁はおかわり自由なので、遠慮なくお腹いっぱい食べてください!今日も米油でサクサクに揚がってますよ!
メニューの内容やお席の空き状況は、お気軽にチェックしてみてください。ご来店をお待ちしております!
お電話でのお問い合わせ・ご予約はこちら:0564-26-4119
